28日に発生した台風11号は、発達しならがら週明けには本州に接近してくるもようです。



>>ウエザーニュース 台風情報

台風の動きに注意し、安全第一の釣行をお楽しみください。

2009,08,29, Sat 10:03
気象情報
すっかり秋らしい気候になり、朝夕は涼しくなった琵琶湖。

水温も25℃台まで下がっているエリアがあり、一歩一歩秋に近付いている。

しかし日中はまだまだ日差しが強く残暑厳しい状況だが、プロガイドは確実に秋を探している。


2009/08/28(金)
ボート 南湖
午前中は西岸ミドルレンジ〜BWを流し、ブザービーターで45up×2、跳ねジャコで55、40up×5、40まで×10本程度、午後は同じく西岸ミドルレンジ、北山田沖などを周り、ブザービーターで45up×6、40up×3、40弱×8でした。バイブは若干濁りが入っている所は白黄系、クリアな所は黒金が効きますね。基本はカナダモの上を早引きです!GUIDEクニサワ
DC BOATCLUB


2009/08/28(金)
ボート 南湖
南エリア中心に各所を周り、TDプロズバイブで55、TXで50up、40upと厳しい結果でした。若干水が悪くなってた影響もあるかと思いますが、水温なり風なり複数の条件が揃わないと、まとめては釣れない感じですね・・・参りました。
国保 誠 プロアングラー


2009/08/28(金)
ボート 南湖
[昼レポ]朝の2時間は西岸でのヘビテキを試すも不発、秋パターンを試すべく東岸3mへ移動し、Bカスタム3/4でゲストさんに45、44、40、30クラスがポロポロでございます。風が吹き出したタイミングでバイトが集中しましたねー。お昼になって晴れてきたので、午後は様子を見ながら巻くか?撃つか?ですね。
関根健太 プロアングラー


まだ秋本番の釣果とまではいかないが、この季節先取りが今後のガイドの展開を左右するのかもしれない。

2009,08,28, Fri 19:18
釣果情報

8月23日に行われたJB津風呂湖 第3戦で、チームBRUSHが優勝!!

個人の優勝はスピナベ馬鹿一代!三村和弘プロ。2位は、俺達。秦拓馬プロ嘉村プロも1本をキャッチして、ブッチギリのチーム優勝。

これで津風呂湖戦は前回の第2戦に続き、チーム戦2連勝となった。

2009,08,23, Sun 15:15
etc.
BRUSH本館の釣果速報に釣れたルアーだけでなく、
毎回その日に効果的だったカラーも伝えてくれる森田哲広プロ。
最近はヘビーテキサスでフィッシュアローのエアークラッシュ6.6
を使用して好釣果を続けているが、最近多く使っているカラーが
パーティーゴールドである。

以下釣果速報より

2009/08/21(金)
ボート 南湖



 

湿った南風でしたのでスピナーベイトの水面直下からスタート。ゲストさんに50UPがヒットするもボート際でバラシ。結果コバス×4、ギル×1。デカイの狙いはやっぱりエアークラッシュ6.6のヘビテキと割り切り南湖の東岸、西岸、南エリア、北エリアで61、52、50cm、45〜40cm×4、40cm以下×5。カラーは全て”パーティーゴールド”。午後からは強風でやりにくかったです。

2009/08/14(金)
ボート 南湖

今日はヘビテキのちょっとしたレクチャーガイドでした。南湖をあちこち解説しながら釣っていきまして、エアークラッシュ6.6パーティゴールドの1ozTXをキャスティングで使って、40upまでが10数本でした。水深4mでカナダモが2mぐらいまで伸びてれば、どこでも釣れるって感じですがデカイのが出なかったので、明日は狙っていきます。

2009/08/12(水)
ボート 南湖

西岸と南エリアの3.5〜4mのあまり背の高くないカナダモを、エアークラッシュ6.6の10gと1ozTXのキャスティングで狙いまして、58、48x2、47x2、46、45、44、他x3でした。今日は一つのエリアで同じぐらいのサイズが固まって釣れだしたので、いよいよ夏らしくなってきました。カラーはパーティーゴールドが反応良かったですね。



「パーティゴールド」
名前のとおりゴールド系のカラーで、
以前はローライトコンディションや濁りの中で効果的だったそうですが、
最近はクリアーウォーターや晴天時にもよく釣れているようです。

ゴールド系のカラーはあまり一般的ではないようですが、
ガイドでの実績もあり森田プロはかなり自身を持って使っています。
皆さんも選択肢の中に入れてみてはいかがですか?


フィッシュアロー エアークラッシュ

森田プロのブログ
>>MORITA BASS FISHING & DIARY

関連MOVIE
>>Air Crush REVOLUTION 

2009,08,22, Sat 14:25
釣果情報
8月19日20時38分配信 時事通信 より

 特定外来生物のオオクチバス(ブラックバス)を生きたまま車に運んだとして、奈良県警吉野署は19日、特定外来生物法違反容疑で大阪市生野区生野東の電気工事士中田盛央容疑者(42)を現行犯逮捕した。容疑を認め、「釣った魚を彼女に見せたかった」と供述しているという。
 オオクチバスは特定外来生物に指定されており、生態系を壊す恐れがあるため、運搬や飼育が同法で禁止されている。県警によると、生きたバスを運んだとして、逮捕されたのは全国でも珍しいという。
 逮捕容疑は、同日午前11時10分ごろ、奈良県下北山村の池原ダムで釣ったオオクチバス2匹を生きたまま、水を張ったクーラーボックスに入れ、車に運搬した疑い。
 同署によると、池原ダムはバスの釣り場として有名で、中田容疑者は、18日から彼女と釣りに来ていたという。

2009,08,20, Thu 08:57
etc.
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