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久しぶりに1日雨
30日の琵琶湖は久しぶりに日中雨が降り続いた。
しかし雨量的にはそれほどまとまったものにならず、30日午前6時の水位がマイナス59cm、午後6時現在でマイナス58cmと、12時間で1cmの回復にとどまっている。 今後は天気も回復傾向なので、今回の雨での大幅な水位回復は期待出来そうにない。 ウェザーニュース |
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チューンド・スーパースプークで連日の60up
連日サーフェイス系の釣りで好釣果を叩き出している森田哲広プロ。
最近の主流?シャッドテールNSの表層引きではなく、 ビッグベイトやポッパー、スピナーベイトのガーグリングなどでの釣果だが、 昨日、一昨日は発売間近となった、関根健太プロ・プロデュースのチューンド・スーパースプークで 連日60upが出ている。 以下、釣果速報より 2009/09/26(土) ボート 南湖 ![]() 今日はいい天気だったんですが、トップのみで南湖の3.5〜4mのカナダモフラットを5箇所ほど周りまして、モンスタージャックJr.ブルーシャッドで46、ポップマックスで40、来月発売予定のチューンドスーパースプークで60.5、50、47、45、以下ポロポロと、他に6、7本はミスバイトやら藻化けがありました。チューンドスーパースプークは早巻きせずに、ここぞってところであまり移動させずにアクションさせてます。 2009/09/25(金) ボート 南湖 ![]() 朝一はトップからスタート。西岸〜東岸のシャロー隣接ミドルレンジをチューンドスーパースプークでやって61、1発藻化け、その後は南湖南エリアなどを中心に周り、3〜4mカナダモでのエアークラッシュ6.6HTXで45〜40×4、北風が吹き出してからはスピナベ水面直下引きでゲストさんに53、40upでした。南エリアまでアユボールが入ってきていて、風が無い状態ではかなり遠くまでボイルが見えました。 森田哲広 プロアングラー 以前から度々、釣果情報に登場していたチューンド・スーパースプーク。 いよいよ来月中旬にフイッシュアローから発売されるようなので、今から楽しみである。 Fish Arrow WEB SITE >>http://www.fisharrow.co.jp |
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サーフェイス系の釣りが旬
秋らしい気候が続き、水の中も秋になり始めた琵琶湖。
ここ最近はサーフェイス系の釣りが熱くなってきている。 以下、釣果速報より。 2009/09/22(火) ボート 南湖 8割以上ビッグベイト・TOPの展開、15時頃からは北風が吹いたのでブレードマスターなどスピナーベイト。南湖の2.5〜4mのカナダ藻エリアを廻りまして、ITジャックJr.ピーコック、オリジナルハンドメイドバズベイト1/2oz、POP-MAX、チューンド・スーパースプークで60.5、51、50、45cm前後×6、40〜35cm×10数本。フィッシュアローから10月発売予定の”チューンド・スーパースプーク・3本フックのオリジナルサイズ”にもロクマルクラス??がヒットしたのですが20lbラインを切られてしまいました。バス君ごめんなさい。昨日はフサモ、エビモが良かったのですが、本日は朝からローライトなので適度に隙間のあるカナダモが◎でした。 森田哲広 プロアングラー ![]() 2009/09/22(火) ボート 北湖 北湖東岸にて40up×10、35までを合わせて100本以上。アユボールを見つけて、そこでミノーを早巻きする感じですね!ジャークをするとサイズが下がりました。GUIDEクニサワ DC BOATCLUB 2009/09/22(火) ボート 南湖 [午後レポ]午後も南湖西岸でナックル&スタッガーNSの表層引きをやりきり、43、35クラス×2でした!50クラスも数発出てるねんけど、いかにノセるかが課題やね。いつもは自分のエリアで孤独に釣る事が多いけど、今回は周りのボートの様子を見ながら同じような釣りが出来て、おもろかったですわ。 三村和弘 プロアングラー 2009/09/22(火) ボート 北湖 [昼レポ]朝一は北湖西岸を北上しながらワンシャNSの表層引きで5〜6発出るもノラず、北湖東岸エリアシャローに移動して、同じくワンシャNSの表層引きで51、50、45×2、43、チビッコポロポロと、数は出ないですがサイズが良かったです。陽が高くなってからの方が反応良かったので、午後は再度北湖か?南湖に戻るか?考え中です! 水野智博 プロアングラー |
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湖北で67cm 7810グラム出現!
![]() (写真提供:ファイブオーシャンマリーナ) 2009年9月20日、湖北トークイン前の漁礁にて、ファイブオーシャンマリーナから出艇された鬼塚さんが 67cm 7810グラムのデカバスを釣られました。 ルアーはZOOM トリックワームの7gテキサスリグとの事。 詳しくはファイブオーシャンマリーナWEBサイトまで http://www.five-ocean.com/ |
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ターンしてもヘビテキ!!
9月も半ばをすぎて水温が23度台にまで下がり強風も何度か吹き荒れて、
悪名高き「フォールターンオーバー」真っ最中の琵琶湖だが、 「夏の釣り」のイメージが強いヘビーTXで吉川慎吾プロがガイドで グッドサイズを連発。 以下「釣果速報」より 2009/09/19(土) ボート 南湖 ![]() ![]() 今日は朝からヘビーTXで、KKR沖をエアーベイト6で55、53、51と1バラシ。昼に風が強くなってからはシャロー展開するもバイトは多いんですが、なかなかノらず。夕方になって朝のポイントに戻り、57を追加して終了でした。魚はそんなに固まっておらず、ウイードの濃さで1ozと3/4ozを使い分けながら、広い範囲を探っていったのが良かったようです。 吉川慎吾 プロアングラー 濃いウイードは太陽光線だけではなく水流も遮り、 さらにウイード自体の浄化作用により水質が良くなるため、 周囲とは違う水域を作り出すようだ。 そこへターンにより悪化した水を嫌ったバスが集まってきたところを、 ヘビーTXで直撃してドッカーン。 と、そんな簡単にはいかないだろうが、ターンした水を避けているという点では、 今が旬のウイードインサイドを狙ったNSワーム表層引きとも共通している。 「フォール ターン オーバー」 この時期、釣れない時の言い訳NO.1?の言葉だが、 プラス思考でいけばバスの居場所が絞れて案外好都合なのかもしれない。 [BRUSH MOVIE] Birth of NEW WAVE 吉川慎吾 |











