ビッグベイト・・・

その存在、威力は多くの人が知っていることだろう。

そして、ビッグベイトの更なる上・・・

ジャイアントベイト

今期から登場したdeps スライドスイマー250サイレントキラー250
多数のビッグバスが捕獲されている。


金山さん 

タックル
deps スライドスイマー250 (#01ブルーギル)
deps ヒュージカスタム H3S-76RF



63cm 4900g

各地でもビッグバスが続々と上がっている。

http://blog.livedoor.jp/deps_okumura/archives/51515865.html

http://blog.livedoor.jp/deps_okumura/archives/51516771.html


リアル波動、250mmの大質量ボディ、着水音・・・

今までのビッグベイトでは反応しなかった魚が反応する。



使い手やタックルを選ぶが、その分、守られている領域が存在する!


60up、70up、さらに上の・・・

可能性を秘めた春の琵琶湖で、レコードクラスを追い求めてみてはどうだろうか?




2010,04,29, Thu 14:48
釣果情報
27日のナカジーガイドでBIG FISH続出!

主役となったのは、ジャッカルのプロトルアー、ソウルシャッド。



以下、BRUSH釣果速報より


午前は北山田沖をPDチョッパー3/8+アンモナイトシャッド5.5+ボーンラトラーSで40オーバー、Dゾーン3/4で40オーバー、午後はDH周辺をDゾーン3/4で40オーバー、唐崎シャローをDゾーン1/2で48、夕方は真野シャローでソウルシャッド(プロト)を使った“魂の宴”を開催!チアユの流入もあって
60、59、57、55、52、51、50、48に40オーバー6本
とまさに宴にふさわしい釣果でした♪



※写真はナカジーブログより(釣果の一部)


この他に、秦拓馬プロもソウルシャッドで釣りまくっており、先日BRUSHカメラにおさめる事に成功した。


※ 画像クリックで動画再生(YouTube)


一見小型のシャッドルアーながら、その秘めたるポテンシャルは相当なモノ。
正式な発売時期は未確認だが、是非ともチェックしておきたいアイテムだ。

2010,04,28, Wed 09:14
釣果情報
22日に大雨が降ったことで、琵琶湖にもいろいろな影響が出ている。

まずは、水位と放水量の変化。

2010/04/22(木)
[05:30]雨/中風
気温 10度/小潮
水温 瀬田川 14.5
雄琴沖 12.3
安曇川沖 9.4
雄琴沖水位 +11cm
放水 150t/s

2010/04/23(金)

[05:30]曇り/中風
気温 11度/長潮
水温 瀬田川 13.9
雄琴沖 12.0
安曇川沖 9.2
雄琴沖水位 +19cm
放水 250t/s

1日で、水位が8cmも上昇!

さらに、その調整の為、放水量が250tまで増加!!


そして、水温も低下し、各所に濁りが発生している。

4月23日 BRUSH釣果速報より↓

[昼レポ]今日は〜南湖北エリアの東岸2.5mウィードフラット。スイミングジグで50、47、30な感じ〜。でも、釣れるのは太いプリメス!昨日の雨で濁りがかなり入っていて、バイトの数が少ないですね〜。より水のキレイな所に集まって感じです〜。
市村直之 プロアングラー

[昼レポ]今日は撮影で、Jクラスター1/2+クラウンシャッド5.5+ブレードを巻いてます。からすま沖〜南エリア3〜4mまでテンポ良く周って、北山田沖で一発バレと25ぐらいを一本。他、数バイトあり。放水量UPしているんで、水の動き、風、ベイトの有無でエリアを選択しています。南湖真ん中の一部では、強烈な濁りが入っています。南エリアも濁りはあるものの、それほどきつくないですね。濁りより、湖流を気にして午後からもやってみます。
森田哲広 プロアングラー

[昼レポ]朝一、東岸3mウィードちょいモジャエリアで、オヤビー5gすりんシンカーのライトTXをやりまして、ゲストさんが61.5cm。他にアタリがちょろっと。それから、西岸4mカナダモ新芽エリアに移動しまして、ジャコビー1/32マスタングヘッドでアフターを狙うも、35クラスぽろぽろ。もう一度、東岸3mちょいモジャエリアに移動して、ゲストさんが48、42×2。船頭は51。Jクラスター+ジャムルフィン(プロト)で40ぐらい。雨の影響で西岸、東岸は、場所によってかなり濁りが入ってますわ〜。さらに水温も低下・・・。北エリアで11度、南エリアで13度台。沖のアフターが口を使いにくくなって、ちょっと内側のウィードにつく、プリとアフターが釣れている感じですわ〜。
おくむらさとし プロアングラー


西岸東岸の一部では濁りがひどく、南の方はそれほどまだ濁っていないようだ。

しかし、南エリアも時間が経つにつれて濁りがはいることが予想される。


バスの状態も変化しているであろう今週末。

濁り、水温低下、放水量UPなどを考慮して、琵琶湖での釣りを楽しんではいかがだろうか?


アジャストに成功すると、ロクマルの可能性は十分にある。



オヤビー+すりんシンカー5gで61.5cm   おくむらさとしガイド 




http://weathernews.jp/

2010,04,23, Fri 14:06
釣果情報


デスアダーホッグ・ボディに取り付けられた巨大なウィングはインパクトはゼ・ツ・ダ・イ。
そんでもって動きも凄いんです!
バタバタとする大きなハタメキは視覚的にも波動的にもソフトベイトではマックス級となるアピール力。


以上、DEPS STAFF オフィシャルブログより引用
http://blog.eigyo.co.jp/deps-staff/article/40661

ラバージグのトレーラーとしてシャッドテールワームを装着。
それをリーリングした時のローリングアクションがデカバスに効果的ということで、
人気のスイミングラバージグ。
しかし、デプスより近日発売予定のBM-HOGがシャッドテールワームではないトレーラ−として、
新たな可能性を提案している。
それを証明するかのように、山田祐五プロがガイドなどで、ビッグサイズを何本もキャッチ!!




スイミングラバージグと言えば、マキモノの中でも波動が小さく
低アピールなのがビッグバスに効くと言われていたが、
このBM-HOGはボリュームがあって、アピール力も比較的大きいと思われる。





BM-HOGの登場によって、従来のマキモノでは反応しなかった魚に
スイッチを入れる事ができるようになるのかもしれない。

関連ムービー
>>北湖スーパーラッシュ deps BM-HOG でデカバス連発!! 山田祐五

2010,04,14, Wed 16:21
etc.
気温が高く、ローライトだった、4月9日の琵琶湖。 

ジョイントタイプのジグで好釣果が出ている。 





今日は東風が吹いてたんで、真ん中、南エリア、東岸3〜4.5mのウィードフラット。クラウンシャッド5.5+Jクラスター1/2、Dゾーン・パワーブレード1/2、ルドラSPで54×251、46までの40up×3、以下2本でした。大きいサイズは、全部クラウンシャッドでしたね。天気のわりにバイトは少なく、釣れたらサイズがよかったです。クラウンシャッドは、来週末ぐらいに店頭に並ぶと思いますのでよろしくお願いします!

森田哲広 プロアングラー






[昼レポ]朝一、南エリアのピンをラグズホッグTXでやって、50up。浜大津沖3.8mフラットで、Jクラスター1/2oz+クラウンシャッドを巻いて50up×2とバラシ。バイトは少ないですが、サイズがいいですね!もっと釣れるラインがあると思うんで、午後からも探してみます。
[午後レポ]南エリア3.5〜4mライン、Jクラスター(シャッドアタック:ニューカラー)とクラウンシャッドで5853でした。各エリアとも船団が出来ているので、それよりアウトサイドを中心にやりました。今日はデカイ魚ほどバイトは弱く、ノソ〜っとテンションが掛かっていく感じで、ウィードと間違えて外そうとしたら動いたなんてのもありましたw。

大仲正樹 プロアングラー





[午後レポ]午後からは4mウィードフラット。ジャコビー1/32JHの春こちょをやりまして、35クラスぽろぽろ。午前中みたいにメスの反応がなくなりましたね。それからは、東岸3m。ジャコビー1/32JHの春こちょで、ゲストさんが45×2、40up×2。船頭は52、40up。オヤビー5gすりんシンカーのライトTXで、船頭が53、50upやらかし・・・。アクションはボトムでこちょこちょして、ステイで食わせる感じです。新発売のオヤビーをよろしくお願いします!途中、ラバージグなどのマキモノをやるも、こっちは反応なかったです。東岸3mは、朝入ったときは反応なくても、夕方に入りなおしたら、反応がありました。一日の中でもけっこう動いているんですわ〜。

おくむらさとし プロアングラー


エリアは、南エリアの3m〜4.5mのフラット。 

狙いは、プリスポーンのバス。 


プリスポーンのバスに効果的なことで、すでに定番なスイミングラバージグ。 

その中でもJクラスターは、唯一スプリットリングでヘッドとフックがジョイントされている。

リングでジョイントされることで、タイムラグが生まれ、ロールは増幅される。 

そして、フィッシュアローから発売されるクラウンシャッドは抜群の相性を持つ。



さらに、オヤビー+すりんヘッドもリングでジョイントされている。 

これにより、自由度が増し、タイムラグが生まれる。


ラバージグのラバーに代表されるように、タイムラグがあることはすごく効果的だ。


あまり考え付かない、スプリットリングでジョイントするという発想。

この発想を自分なりに考え、試してもらいたい。


きっと、ジョイントの力を体感できるだろう・・・。

2010,04,10, Sat 09:43
釣果情報
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