ボートオーナーさんのご協力を得てリールの所有数を調べてみました。

30人ほどの少ない人数ですが、なるほどな〜という結果が出ているように思います。
今後、ショアやレンタルボートの方にもアンケートをしてみたいですね。




2018,06,25, Mon 07:58
etc.
この一週間の琵琶湖は週の半ばにまとまった雨が降り水位が最大で9cm上昇。それに伴い放流量も増加して状況がガラっと変わりました。本日22日現在の南湖は沖に関してはそれほど濁りの影響は無いものの、流入河川からの濁りで河口周辺は強く濁っている所もあります。また南エリアに関しては藻狩りの影響で濁りや浮き藻が漂っているようです。

雨と流れの影響で順調に上がっていた水温は今週はやや下降気味、釣果も釣れている人と釣れない人の差が激しく、全体的には下降気味。ライトリグやスローな釣りなら釣れる・・・という簡単な状況ではありません。ただ、シャローでのポッパーやフロッグなど水面系の釣りでも釣果が出始めており、沖はエビモを狙ったテキサスリグやパンチショット、カナダモ系エリアでは濁り次第でクランクベイト、スピナーベイトなどの巻物でも反応しています。明日23日はスッキリしない天気で最高気温も21度とあまり上がらないようなので、まだもう少し今の状況が続くかもしれません。



2018,06,22, Fri 14:26
釣果情報
本日は 夏至(げし)


北半球では一年で一番、昼の時間が長い日だそうです。

日の出 04:43
日の入 19:14

2018,06,21, Thu 14:35
気象情報
今週の琵琶湖は水曜日にまとまった雨が降り、北湖の流入河川からはかなりの濁りが入りましたが、8日金曜日の時点の南湖は一部エリアで濁りはあるものの、それほど大きな影響はなく概ねクリアな状態です。下物浚渫エリアではエビモがかなり伸びてきて、今の透明度なら目視も可能です。まだ水面まで出てくるにはもうしばらく掛かりそうですが、放流量が下がってウィードが立てば更に見やすくなりそうです。

南湖の釣果の方は今まで好調だったカナダモ系に加えエビモでも釣れはじめており、テキサスリグやジグ、ノーシンカーなどの釣果をよく聞きます。カナダモエリアに関しては、テキサスリグやパンチショットで釣果が出ていますが、キャロやスプリットなど流して行く釣りの方が効率が良さそうです。表層水温が上がってきてサーモクラインが出来やすい状態になりつつあるので、今後は中層の釣りも楽しめそうです。



2018,06,08, Fri 17:06
釣果情報
気象庁は6月6日、近畿、東海、関東甲信が梅雨入りしたとみられる・・・と発表した。
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/baiu/sokuhou_baiu.html

6月6日頃、梅雨入り

近 畿 平年より1日早い 昨年より14日早い
東 海 平年より2日早い 昨年より15日早い
関東甲信 平年より2日早い 昨年より1日早い

2018,06,06, Wed 12:44
気象情報
  PAGETOP  BACK>>